Cash flow icon

党首・安野の政治団体収支の流れ

どこからお金を得て、何に使っているか

収入総額
1537万円
支出総額
195万円
収支
1342万円
現金残高
1342万円
2026.9.25更新

党首もこれを見て、お金をやりくりしています👀

チームみらいに関わる政治資金の流れは、まるごとここに反映されています。私たちがなぜここまでオープンにするのか、 その理由はこちらのnoteをお読みください。

Balance sheet icon

党首・安野の政治団体現時点での貸借対照表

資産と負債の状況

貸借対照表
流動資産
1341万6872円
純資産
1341万6872円
2026.9.25更新
Cash move icon

党首・安野の政治団体すべての出入金

これまでにデータ連携された出入金の明細

2026.9.18
手数料-1,760 円
事務所費
2026.8.28
個人からの寄附+2,285 円
個人寄附
2026.8.18
手数料-1,760 円
事務所費
2026.8.17
受取利息+17,391 円
その他
2026.8.10
振込手数料-110 円
その他経費
2026.8.10
監査費用-20,420 円
事務所費

これはまだ第一歩。政治とカネ解決に向けてアップデートを続けます💡

政治資金の徹底的な透明化に向けて、国民の皆さまとともに少しずつですが着実に歩んでまいります。

みらい まる見え政治資金について

本プロジェクトは、チームみらいによって政治資金の透明化を目的に開発されたオープンソースソフトウェアです。決済データは、クレジットカード、デビットカード、銀行口座を通じて収集され、現状不定期で更新されています。すでにオープンソースでこちらのGitHubにて無償公開中であり、政党や所属を問わず利用可能な形で提供しております。開発コミュニティにご興味のある方はアクションボードからSlackにご参加ください。

データの出典

本サイトに含まれる政治資金収支データは、政党「チームみらい」並びに党首・安野貴博の政治団体である「デジタル民主主義を考える会」の収支を整理したもので、結党した2025年5月以降の仕訳が完了した収支を掲載しています。なお収支データには、政治資金規正法で定義された政治活動に使うお金である「政治資金」と、公職選挙法で定義された選挙運動に使うお金である「選挙資金」の双方が含まれています。

調査研究費について

調査研究費(正式名称:調査研究広報滞在費)は、政党を通らず国から国会議員に対して毎月直接支給される公費です。政党を経由しないため、上記の政治資金とは別のお金として、議員ごとに公開しています。金額にかかわらず、公開の準備が整った月の支出を1件ずつ掲載しています。整理が完了していない議員・月は「準備中」と表示され、順次公開していきます。余った分は国庫に返すため、年末時点で確定します。

免責事項

本サイトで公開するデータは、可能な限り正確かつ最新の情報を反映するよう努めていますが、現時点においてはその正確性・完全性・即時性について保証するものではありません。今後は、これらの側面について一層踏み込んだ公開を目指してまいります。最終的な収支は、別途公開される「政治資金収支報告書」並びに「選挙運動費用収支報告書」をご確認ください。

チームみらいについて

チームみらいは、AIエンジニアの安野貴博が立ち上げた政党です。2025年参議院選挙にて、みなさまに多大なるご助力をいただき1議席を獲得し国政政党となり、2026年の衆議院選挙では11議席をいただきました。テクノロジーで政治の課題を解決することを目指して、既存の枠組みにとらわれることなく活動していきます。